Keep reaching for the stars of 990 on the TOEIC

4ヶ月の集中学習で過去ベスト860点から昨年1月に960点達成、そして半年後に990点を目標に再出発し12月に985点取得。    9ヶ月間の休養を経て990点満点に向け再々始動します!




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12月TOEIC公開テスト結果速報、何と大躍進の985点!!!




12月TOEIC公開テスト結果速報を確認。
何と!L495、R490、T985でした!

TOEIC結果201312


LC は確かに今までで一番手応えがあったが、まさかの信じられない大躍進!
トータルではベストスコアを20点更新&満点まであと一歩!

この結果には本当に素直にうれしい!!!
大きな安心感にひたってしまっています。

ただ、満点へのリーチがかかっている先輩TOEICブロガーさんの記事を拝見していると
あと残り5点を埋めるための努力と学習量は半端じゃないと思いますし、
今後へのモチベーション維持がちょっと大変そうです。
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  1. 2013/12/26(木) 15:31:07 -
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11月TOEICアビメ




11月TOEICアビメのアビメが届きました。

デジカメ写真を撮るのが面倒なので数値のみの掲載にします。

LC: 
短い会話などでの要点理解  95 (1問ミス)
長めの会話などでの要点理解 89 (2問ミス)
短い会話などでの詳細理解  95 (1問ミス)
長めの会話などでの詳細理解 88 (5問ミス)

RC:
文書中の情報をもとに推測  100 (全問正解)
文書中の具体的情報の理解  90 (2問ミス)
文書中の情報関連付け    100 (全問正解)
語彙の理解           100 (全問正解)
文法の理解           100 (全問正解)


LCに関しては、やはりスコア換算がかなり甘く出ていますね。

一方、RCはPart7の2問ミスのみで485というのは
スコア換算がかなり厳しすぎます。
RCの満点は全問正解のみ、490点は1問正解のみでしょう。
昨年1月に960を取った時もRCが易しく文法1問ミスのみでRC490でしたので、
やはり、RCが易化したらその分スコア換算がかなり厳しくなるのですね。

となると、今月の公開テストでは、
RCは語彙問題のミスが既に判明していますし、
Part7ももしかしたらどこかで2、3問落としている可能性もありますし、
RCは485からのスコアダウンはほぼ確実です。

RCで満点に近いスコアを目指す場合、
RCが全体的に易しいテスト回では落とせる問題はほとんどなく
ケアレスミスをせずに1つ1つの問題を確実に正解しなければならない
ということだろう。
  1. 2013/12/17(火) 01:33:39 -
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11月公開テスト結果速報―まさかのうれしい誤算!




11月公開テスト結果速報を確認しました。
リスニングで聞き逃し連発で迷いながら適当にマークした問題がかなりあり
自分では実感としてボロボロだったので、
試験後のスコア予想としては、
今回のスコア予測ですが、
LCは酷かったので弱気に390~430、
RCは良い感触なので480~490、
トータルでは870~920ぐらいではないか
と考えていました。

ところが蓋をあけてみると、全く期待していなかったはずが
信じられないまさかのうれしい誤算です!

TOEIC結果201311


なんと、自己ベスト5点更新です!!!
LCで聞き逃して迷いながらかなり適当にマークしたところが運よくけっこう合っていたのか?
それとも、よほどスコア換算が甘く出て、かなり不正解だった割にスコアがよかったのか?
いずれにしても、まずは一安心です。
ということは昨日の公開テストのスコアももっと期待できるかもしれません。

[11月公開テスト結果速報―まさかのうれしい誤算!]の続きを読む
  1. 2013/12/09(月) 12:39:00 -
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近所の母校、関西大学で公開テストを受けてきました。(洋楽動画追加)




家から徒歩15分弱の近所にある僕の母校の関西大学で
公開テストを受けてきました。
以前、関大で公開テストを受けたのは
おそらく少なくともはるか10年以上は前のことだと思います。

まず、朝はKing's TOEIC LCのTest9、10のPart3&4で試験前最後の準備、
そして家を出たのは11時55分頃で少し小走りで10分後には会場に到着しました。
公開テストの朝にこれほどのんびりできたのは、
これ以上にない、近所で僕にとって都合のいい会場にあたったおかげです。
会場についてからは、
朝に解いたKing's TOEIC LCのTest9、10のPart3&4の会話、トークを
ipod shuffleで聞いていました。

周りの受験者はおそらく関大の学生ばかりで、
その点ではまるで大学の団体IPテストみたいな雰囲気でした。
おそらく、今回の関大でのTOEIC受験者は
吹田市に住んでいる関大の下宿生などが多いのかなあと思いました。


本題の公開テストですが、
今回はLCもRCも全体的に見れば易しめに感じました。

感触では、LCは少なくともここ2回不調だった分は大幅に挽回できているだろうと思います。
やはり、King's TOEIC LC1.1倍速&大きな本で覆ったスピーカーのこもった音声で
負荷をかけたリスニング学習の効果は覿面にあったと実感しています。
過去2回の受験と違ってPart3&4で聞き逃しのために迷う問題は非常に少なかったです。
Part3&4で明らかに迷った問題は、2問のみで
1つはPart3の造園業者が出てくる会話で週末に造園作業を希望する理由を問う問題です。
おそらく顧客とのミーティングのからみだろうと考えて解答しましたがどうだろうか?
そしてもう1問はPart4のアパートの家賃に関するトークで変更になった点を問う問題です。
これ、おそらく家賃の支払う期間分の単位が変わったのではないかと思うのですが
家賃そのものが変わったと言えるのかどうかで非常に迷い、別の選択肢にマークしたように思います。
(神崎先生のネットラジオの質問掲示板で質問させて頂き
両方とも正解だったことが判明、本当にありがとうございました!)

あと、おそらくPart1&2で各2問前後落としているかもしれません。
(Part1で確実に最低でも2問落としていることが判明。)
RCも全体的に前回同様比較的易しめの問題ばかりで文章量も少なかったように思います。
Part7も根拠に迷う問題はほとんどありませんでした。
今回はLCの対策ばかりしており、
RCは前回の公開テストから今回まで一度も学習しておらず、
RCを解くのは前回の公開テスト以来でしたが、そのハンデは全く感じませんでした。
今後もこの易化傾向が続くのであれば、
このまま引き続きLCの対策学習に集中して
RCはたまに挟んで学習する程度でも僕にとっては十分だろうと感じました。


がしかし!
途中で痛恨のマークミスを2回
(LC Part3、RC Part5各1回ずつ)もしてしまいました。

幸いどちらも3問ぐらいマークがずれているのを解いていてすぐに気付いたので
消しゴムで消してマークをし直しましたが、
特にLCは、ただでさえPart3&4チョン付けのマーク塗りつぶしで
RCの最初に2分ほど時間を取られるのが、
Part3の途中の1つの会話の3問分だけチョン付けがずれていた処理により
かなり余計に時間を食われました。
Part5は途中1問問題を飛ばしていたことに3問ぐらい先で気付きました。


結果、普通に何事もなく解いていたら時間的に困るようなことはないほどの
易しめに文章量も少なめの問題だったはずが、
時間に追われまくりで、最後の文書だけスキミング&スキャニングを駆使して
何とか強引に時間ギリギリに解き終わらせました。
このために最後の文書だけは慌てて2問ぐらい間違っているかもしれません。
もし今回のRCの問題がこれほど易しくなく、標準的な難易度、文章量だったならば
マークミスの影響で間違いなく確実に数問塗り絵になっていたところでした。

スコア的には、
悪くても900点以上は確実、おそらく900点台前半ぐらいだろうと推測しています。


ところで、最近LC音声はほとんどラジカセのスピーカーの前に大きな本を置いて
こもり気味の音声で聞くことが多かったのですが、
試験会場では久しぶりにイヤホンで同じLCの音声を聞いたところ、
やはり、音声がかなりクリアで聞きやすく感じました。
会場によっては
大教室の大型スピーカーで大きい音声が反響し音がぼやけてでややはっきり聞き取りにくい
ことも実際にありえますので、
常に1.1倍速で模試を解くことに加え、反響するスピーカー慣れ対策も
確実に効果があったと実感できたので、今後もこの調子で実践していくつもりです。

1.1倍速&こもったスピーカー音声の負荷をかけた学習を始める以前のように
クリアな音声の快適なリスニング環境で、普通の速さの音声を聞いていると、
家での模試演習ではよい結果が出ることがあっても、
実際の公開テストでは、大音量でうるさく反響する大音量スピーカーが気になり、
今年に入ってやや速くなったナレーターの影響もあり、
ここ2回の受験ではよく聞き逃して失敗苦戦したのですが、
その点は今回取り組んできた学習対策に大幅に改善できたのは大きな収穫でした。

音が反響する大型スピーカー対策は他に同じような対策をしている人はいないでしょうし、
学習対策の考えや好みもありあまり人に勧められるようなものではありませんが、
通常の模試の音声よりも若干速い
常時1.1倍速でリスニング模試演習に取り組む
ことは非常にお勧めです!

僕の倍速学習のポイントは、
あくまで若干速い程度の1.1倍速(それ以上の1.2倍速とかではなく)
通常の速さの音声は一切聞かないということです。
この記事を参考にされる方のために、通常の速さの音声も聞きたい場合ですが
1.1倍の音声を聞いた後で確認のために聞く程度にするのがよいのではないかと考えています。


P.S:
LCの会話orトークで1つ、RCのDPの文書1つか2つ、韓流模試で非常によく似た問題があったような?
それとも、僕は公開テストの文書までいつも後々までは覚えていないはずなのだけど
今年の過去の公開テストのリサイクル問題なのかなあ?

あと、ネットラジオを聞いていてPatt1で難問2問とも引っかかって間違い、
それから、Part5でidealisticを選んでしまいミスが判明、
一方、Part7の最後は焦っていたものの、取りこぼしはほとんどないようで安心。
やはりここ最近の公開テストの難易度はL高R低ですね。


それでは、ふと久しぶりに思い出した80's洋楽のこの曲を。
聞き覚えのある人はいるかなあ。

  1. 2013/12/08(日) 17:17:55 -
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King's TOEIC LC Test 4(1.1倍速)




King's TOEIC LC Test 4(1.1倍速)が終わりました。

結果は以下のとおりです。

King's TOEIC LC Test 4(1.1倍速)
Part 1 1問ミス(4)
Part 2 4問ミス(14、25、27、32)
Part 3 0問ミス
Part 4 2問ミス(85、99)


やはり、この模試での1.1倍速はPart2が異常に高速に感じます。
おそらくKing's TOEIC LCは
元の速さで聞いてもPart2は通常のLC模試よりも速く感じるのかも。

Part 3&4は
1.1倍のスピードのため聞き逃しがだいぶあったわりにはミスはは少なかったのだけど、
その理由は、このTest4もやはり、
シナゴン2と会話、トーク、設問がかなり似た問題、
トマト2とは、もはや似ているとは言いがたいレベルだが
会話、トークの大まかな流れ、枠組み、設問のみ似ていて内容はだいぶ異なる問題が
だいぶ含まれていた影響がかなり大きいのではないかと思います。
以前に韓流LC模試で解いた問題と類似した問題の会話、トーク、設問に出くわした場合、
「よく似た会話、トークを聞いたことがあるなあ」と最初の部分をしばらく聞いて分かり、
1.1倍のスピードのせいもあり聞き逃した箇所があったとしても
似た問題を以前解いた記憶で補って正解できることがけっこう多いのです。

ですから、演習でリスニングの力をつけるために初見の問題を解くという目的では
やはり、できるだけ全くの新鮮な初見の問題がなるべく多く含まれていた方が
ありがたいなあと願っているわけです。

仮にも、今年、来年に日本で実施される公開テストで
シナゴン2、トマト2、King's LCが
模試問題作成のベースにしていると推測される一昨年の韓国での公開テストから
Part3&4の会話、トークが明らかに「この問題、解いたことがあるような?」と
感じるほど似たパターンで内容改変焼き直しされ出題されることはまずありえないだろうと思います。

LC模試を解いていて明らかに「この問題、解いたことがあるような?」と感じることが
たまにあるのは仕方がないにしても、
次の問題もまたその次の問題もとなってくるケースがあれば
全くの初見LC問題の演習としてのメリットが半減してしまうのではないかと考えています。

King's TOEIC LCには、
全く新しいと思われる質の高い問題を多く収めているテスト回もある一方で
他の模試本とベースが同じ(おそらく前年度韓国実施の公開テスト)と思われる類似性の高い
問題がかなり含まれているテスト回もあるのは確かだと思います。
これはPart3&4に限定した話ですので他のパートのことは分かりません。


ところで、スーパーで秋鮭が安い季節は終わり
これからブリが安くなる季節なのでしょうか。
今日はスーパーでブリが特価していたので買って
人参、しめじ、白菜を具に、ブリ鍋をして食べました。
寒い冬の夜には温まる鍋が一番ですね。
  1. 2013/12/05(木) 01:39:53 -
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King's TOEIC LC Test 3は難易度UP&全くの初見らしい問題




今回はごく手短にします。

King's TOEIC LC Test 3ですが、
Test1、2とは一変して難易度UP&全くの初見らしい問題で、
ただでさえ音声が速いこの模試で
例のぼそぼそ声の男性ナレーターの1.1倍&こもり気味のスピーカー音声
で聞くのは今の僕にとってはけっこうな負荷になり聞き逃し連発状態でした。

ちなみに、Test1、2は
以前に取り組んだシナゴン2やトマト2の問題からの明らかな改変問題が見られ、
特に、Test2はかなり内容そのものは改変されてはいるものの、
元のトマト2のTest9と会話、トークの順番、設問順もほぼ同じだったので、
これにはさすがにがっかり残念に思いました。

が、しかし!
Test 3は他の模試で会話、トークを聞いて解いた記憶に全くないような
まさに初見の問題ばかりで、内容は細かい、設問も細かい
話の展開もやや馴染みのないものがあり、かなり骨のある問題でした。
聞き逃した箇所の多かったので、念入りに繰り返して聞いて復習しています。
それにしても、例のボソボソ声のナレーター+倍速+こもり音声の負荷をかけた練習であれ
聞き逃し連発ボロボロ状態になれば、
もっと気を引き締めてリスニング学習に取リ組み、聞き逃しをなくさねば、
気持ちが焦って、よりTOEIC学習へと、のめり込んでしまいます。

他の模試との疑似性の多いTest1、2と問題作成者が同じとは思えないほどです。
残りのKing's TOEIC LCの残りのTestも
このような他の模試との疑似性の少ない全くの初見を思わせる問題であることを
願っています。

1.1倍&こもり気味のスピーカー音声の負荷は本番の会場を意識したもので、
左右スピーカーの前にそれぞれ大きく分厚い本を置いているのですが、
クリアな音声で聞くよりは、会場の音声が響くスピーカーに近い負荷になっていると思います。
ただ、例のボソボソ声のナレーターでこの負荷はちょっときつく感じますが、
何とかこの調子で学習を進めていきます。

倍速はやはり、1.1倍に統一しました。
やはり倍速ファイルを2種類作成するのは面倒なのと、
1.1倍でも十分良い負荷になっているだろうと判断しました。
その代り、元の音声は基本一切聞かないことにしています。


体調の方はここ1週間ほど喉の調子が悪く
黄色い痰がからんでおり咳も時々出て苦しんでいたのですが
今日あたりからようやく回復に向かいつつあります。
  1. 2013/12/03(火) 23:12:33 -
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King's TOEIC 1200 LCを1.1倍速で取り組み始めました。




トマト2LCの残りのTest7~Test10を模試1.1倍速、復習1.2倍速で終えて
やっとKing's TOEIC 1200 LCを1.1倍速で取り組み始めました。
その前にコクジトジョム2LCの残りTest7~Test12も取り組む予定でしたが、
試し聞きしたダウンロード入手の追加テストのTest11、12の
Part3がシナゴンから出版されているものなど
これまで取り組んだことのあるリスニング模試と会話の内容がかなりかぶっており
Test7~Test10も多かれ少なかれ会話が似ていたり、かぶっていたりしている問題があり
かなり気になったのでコクジトジョム2LCの残りスキップしました。


King's TOEIC 1200 LCの1.1倍速ですが、
もともとこの模試は問題ごとの間隔が短く読み上げスピードも早いようで
特にPart1&2がかなり高速に感じました。
それに対しPart3&4はTest1に関しては、
これまた特にPart3で明らかにシナゴン2LCなどからの焼き増し改変問題がいくつかあり
そのせいもあり、1.1倍速はやや速く感じましたものの対応可能でした。
ただこの模試は他の模試よりも速いので復習は今のところ1.15倍にしています。
これから1週間前に入るので
倍速ファイルを2種類作成するのが面倒なこともあり
より演習重視にし1.1倍のみにするかもしれません。

倍速リスニングに関して取り組んでいて感じることは
やはり理解とスピードが両立できる範囲のスピードに設定しなければ意味なし
また、徐々にスピードの負荷を上げていくべきということです。
その点では今の1.1倍で演習、1.15倍or1.2倍で復習は理に適っているだろう
と考えています。


ところで、やはり韓流TOEICりリスニング模試ですが、
特にPart3の問題において
おそらくシナゴンのLC模試を源流として
他の出版社のLC模試の中にはその改変問題を多かれ少なかれ作成して収めているものが
思っていたよりも多く存在するように思います。
シナゴンを源流と考えているのは出版された順番からの推測です。
ただEconomyはまだ取り組んでいないので、どうか分かりませんが
Economy3~5LCは難易度が高いようなので、
他の出版社の模試が問題を改変して取り入れたりその逆もないだろうと
願っています。

どなたか多くの韓流TOEICリスニング模試に取り組んでおられる方で
会話、トークの流れのパターンが他の模試の問題とあまりかぶらず
聞きながら先が予想しにくく新鮮に感じるような模試を御存知の方は
おられるでしょうか?

EconomyシリーズLC、トマト1LC、HackersシリーズLCを解いた方に
お聞きしたいのですが、
シナゴンその他のLC模試と会話パターンがあまりかぶっていないでしょうか?

教えて頂けるととてもありがたいです。


あと、12月の公開テストの会場はなんと!
自宅から徒歩15分でいけるわが母校、関西大学社会学部校舎です。
ちなみに僕は関西大学文学部英文学科出身です。
記憶が定かではありませんが、関大でのTOEICは10年以上ぶり、
もしかしたら16年以上前の学生時代のIPテスト以来かもしれません。

会場はホームグラウンドど真ん中で申し分なしなのですが、
実はここ3、4日ほど黄色い痰がからんでおり咳も時々出て
あまりよくありません。
レンコンを買ってきて、おろした汁を薄めて飲み始めましたので
何とか効いてくれてあと1週間で治ってくれることを願っています。


久しぶりに洋楽のビデオクリップを。

僕の大ファンであるElton Johnの最新曲です。


  1. 2013/12/01(日) 00:30:34 -
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