Keep reaching for the stars of 990 on the TOEIC

4ヶ月の集中学習で過去ベスト860点から昨年1月に960点達成、そして半年後に990点を目標に再出発し12月に985点取得。    9ヶ月間の休養を経て990点満点に向け再々始動します!




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HACKERS1RC(改訂版)始めました。




久しぶりの更新になってしまいました。
その間、シナゴンFinal2LCでのリスニングの復習をやっていましたが、
ダラダラと予定よりも時間がかかってしまいました。

やっと久しぶりにリーディングの学習に本格的に取り掛かり始めたのですが、
8ヶ月ぶりの公開テストが2週間半後に迫ってきているので、
以前解いた問題の復習と新しい問題演習を並行して取り組んでいこうと考えています。
最低でも当面は1日にリーディング模試1回は解いていきます。

新しい問題の方は易しめかと思われるHACKERS1RC(改訂版)から
手を付けていくことにしました。

HACKERS1RC(改訂版)Test 1
Part 5 12:50 2問ミス(126、140)
Part 6  5:30 1問ミス(149)
Part 7 55:00 5問ミス(161、169、179、183、189)

リーディングの本格学習は久しぶりなこともありますが、
易しいと思われるHACKERS1RC(改訂版)にしては
全体的に時間がかかりすぎ&ケアレスミス多すぎです。
これから慣らして、まずは以前の調子まで戻していきます。


あとリスニングも、特にPart3&4の学習は
以前解いたトマト2LCのTest6とコクジトジョム2LCのTest6まで
を用いて少しずつ継続していきます。
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  1. 2013/10/31(木) 01:26:31 -
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シナゴンFinal 1 LC 2回目終了




復習しながらで時間がかかってしまいましたが、
10ヶ月ぶりに取り組んだシナゴンFinal 1 LC 2回目が
やっと終了しました。

シナゴンFinal 1 LC
     part 1  Part 2  Part 3  Part 4  Total
Test 1  10    29     30     30    99
Test 2  8    29     30     28    95
Test 3  9    30     27     28    94
Test 4  10    30     30     28    98
Test 5  10    28     27     30    95
Test 6  9    30     28     27    94
Test 7  9    29     29     27    94
Test 8  9    30     30     25    94
Test 9  8    30     30     28    96
Test 10  9    30     25     27    91


ちなみにまだPartごとなどの細切れで解いています。
だいたい94~95点が多いですが、
Test 10はうとうとしながら解いていたせいか、
問題が少し難しくなったせいか、
Part3&4がボロボロでした。
Part3&4はまだまだ状態としては危ういですが、
Part1&2は慣れてきてまずまずの調子だと思います。

Part3&4に関しては、以前書いたように、
木タイプの中でもかなり細かい問題のみ強く意識して質問のみ先読み、
それ以外の木タイプと森タイプの問題はサラッと軽く先読みする程度
にしており、かなり意識に強弱のメリハリをつけています。
このような方法を取ると、
1つの会話、トークの問題各3問のうち、
3問とも質問をサラッとしか読まずに済ますことも多いです。
そうすると、その分、
会話、トークの内容そのものに集中して
ある程度会話の流れ、トークの内容を短期記憶に保持することが重要になってきます。
練習とはいえ一瞬でもウトウト注意散漫になっていたら
解答の手掛かりとなりそうな箇所を聞き逃してしまいミスにつながること痛感です。

それでは、次は、
シナゴンFinal シーズン2 LCに引き続き取り組みます。

僕は、次に公開テストを受験するのは11月なので、
あと4週間半あります。
来週中にはリーディングにも
いくらか学習配分をシフトしていきたいと考えています。


関東のTOEICkerの方々は
学習会やオフ会、twitterなどで盛り上がっていて
そのつながり、結束がとても羨ましくいいなあと思います。
関西在住のTOEICブロガーさんてどれくらいいるのだろう?と、
ふと思いました。
twitterは英語教育用にアカウントは持っていて、
最近、秘かに3年ぶりに細々と再開したのですが、
TOEIC用にも別にtwitterのアカウントを作ろうかなあ?
  1. 2013/10/15(火) 01:22:05 -
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Yes24でのクーポン利用方法&たまったYESポイントの使い方




Yes24でのクーポン利用方法について
日本語で説明されているサイトが意外と見当たらないかと思います。
少しでも安く注文できるに越したことはないと思いますので
画像を交えて簡単に説明させて頂きます。

① クーポンの取り込み発行

ログインした状態で書籍紹介ページに行きます。
yes2.jpg

・その書籍のみに適用されるクーポンの発行
     クーポンヒエテクガの横の赤ボタンをクリック
yes3.jpg

・注文書籍合計金額に応じて適用される汎用クーポンの発行
     追加特典クーポンの横の赤ボタンをクリック
yes4.jpg

すると、次のような画面が現れますので、
発行するクーポンすべてにチェックを入れて、下の青ボタンをクリックします。
yes1.jpg


② 注文時のクーポン利用

発行されたクーポンを利用するには注文時に手続きが必要です。
注文画面でクーポンの項目の右横にあるボタンをクリックします。
yes5.jpg

するとこのようが画面が現れますので、
使用するクーポンにチェックを入れ、一番下の青ボタンをクリックします。
yes6.jpg
yes7.jpg

青ボタンを押して、きちんとクーポンが適用されると次のような画面になり
金額に反映されます。
yes8.jpg


もし、まだクーポンを利用されていない方は是非利用されることをお勧めします。


※ 2回目以降、注文される方向け

③ YESポイント⇒YESマネーの交換利用方法

今まで何度か注文されてたまったYESポイントを
使用せずそのままにされておられる方は
かなりのYESポイントがたまっていると思いますし、
そのままにしておくのはもったいないです。

クーポンの下の項目のYESポイントですが、
5,000ポイントごとに5,000ウォン分のYESマネーに交換して利用できますので、
合わせてご確認下さい。
5,000ポイント以上あるのを確認したら、
YESポイントの項目の右横にあるボタンをクリックします。
すると次のような画面が現れますので、両替金額を選択し青ボタンをクリックします。
yes9.jpg

  1. 2013/10/08(火) 17:16:00 -
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11月の公開テスト申し込み完了&Part3&4先読み再考察




今日、11月の公開テスト申し込みました。
8ヶ月ぶりの公開テストで、以後3月までは連続受験する予定です。

学習の方はシナゴンFinal LCのTest1~5の2回目が終わりました。
ただ、今のところはパートごとなどで時間を区切ってやっています。
1回目から10ヶ月も経っていると
Part3&4の会話、トークの内容は所々薄っすら思い出す程度で
問題はかなり忘れているので、ちょうど良い模試復習になっていると思います。
正解数などは、後ほどか追加するか、次の記事にでも書きます。

しかしボソボソ声の男性は相変わらず負荷を感じますね。
シナゴン950のLCパートは癖のあるナレーターがいなかったので
その分、シナゴン950の方がPart3&4の会話、トークの内容そのものは
聞き取りやすかったように思います。

ところで、Part 3&4の問題先読みについて、
おそらくやり方は人それぞれで好みや合う合わないもあるだろうと思います。
僕の場合は、問題の質問は先読みするが、選択肢は一切先読みしないという方針にしています。
そして、会話、トークが終わってから一気に3問マークにレ印のチェックを入れます。
この方が、頭に余計な情報を入れず会話、トークの流れを把握するのに集中できると考えています。
最近、Part 3&4の問題先読みについてもう少し試行錯誤していますが、
問題の質問の先読みも、意識に強弱のメリハリをつけて、
数字、時間、曜日、次の行動の予測などかなり細かい木タイプの問題は強く意識、
それ以外の問題は質問をさらっと流し読みする程度でもよいのではないかと考えているところです。
  1. 2013/10/07(月) 18:28:32 -
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11月の公開テストの申込を検討中




その後、結局10月の公開テストも見送ることにして
11月の公開テストこそはようやく申し込もうか検討中です。

僕の方針としては、
久しぶりの公開テストになる場合は、
本番までにある程度学習の目途が立ちそうだと判断できれば
申し込もうと考えていたので、10月も見送りました。
個人的に、学習期間や日程的から判断して
学習準備不足のまま本番を迎えることは避けたいと思っています。

現在の学習状況はというと、
・イイクフンTOEICの本番PART 1,2,3,4
・シナゴンTOEICの950 LISTENING(ヘソルジプのスクリプト利用)
でじっくり復習が終わったところで、

これから
・シナゴンTOEIC Final 1000第Listening問題集
・シナゴンTOEIC Final 1000第Listening問題集シーズン2
で模試形式で復習しようと考えているところです。

なお、ETS TOEIC Listening Prep Bookの復習は飛ばして
いつか公式実戦LCを手に入れて復習を兼ねて模試をするのもありかと
考えています。

今のところリスニングの復習ばかりに偏ってしまっているので、
今月中旬頃にはリーディングにも本格的に着手しなければ
と思っています。


シナゴンTOEICの950 LISTENINGの復習は、
ヘソルジプのスクリプト利用ですので、
Part 1はできるだけすべて正確に聞き取れるよう
集中して聞いていました。
リスニング学習法を試す意味で
時々、Part 1の選択肢ごとに一時停止を押して
声に出してリピートしていたのですが、
この場合のリピートは効果的かもと思いました。

この声に出してのリピートは音読とは違い、
やや聞き取りにくい英文やフレーズの後で
一時停止を押してリピートするいうものです。
シャドーイングやオーバーラッピングとの根本的な違いは
英文、フレーズが話される音声が完全に終わってから
リピートするので、正しく聞き取れていれば、
きちんとリスニング理解を伴った口頭リピートになっているという点です。

言語習得面での効果という点では
一時停止を押した後2、3秒ポーズを置くとより良いのではないかとは思います。
実はこの方法ですが、
Paul Nationの著書、"Teaching ESL/EFL Listening and Speaking"の
Chapter 8 Dictation and related activitiesで
"delayed repetition"として紹介されており、そこからヒントを得ました。

個人的に、音読のTOEICリスニングスキル向上への直接的な効果に対しては
否定的ですが、Paul Nationの"delayed repetition"は
ディクテーションの口頭版バリエーションとも言えるもので、
リスニング理解を伴い、聞き取った音声を意識化するという点で
理に適っているように思いました。

もっとも、僕はPart3&4で聞き取りにくい箇所があった場合は
一時停止を押して頭の中でリピートしていることはよくありましたし
頭の中だけで聞き取りにくかった箇所を意識するだけでも
意味はあるのではないかと思います。
Part3&4で難しい単語、複雑な英文などで理解しにくい箇所があった場合は
そのフレーズで一時停止を押して繰り返し聞いて、
それでもまだ分からなければスクリプトで確認していました。

1つ注意すべきなのは、一時停止を押すタイミングは
意味のまとまったフレーズ(チャンク)や短文の後にするということで、
フレーズとして意味をなさない箇所の単語の後で一時停止を押しても
意味がないと思います。

Reference:
Nation, I.S.P. and Newton, J. (2009) Teaching ESL/EFL Listening and Speaking. New York: Routledge.


ちなみに、神田外語大学のTim Murphey先生の勧めておられるシャドーイングは
日本で一般的に言われているシャドーイングではなく、
相手が話した後に相手の言った文やフレーズを繰り返すという点で
Paul Nationのdelayed repetitionに近く、
listen and repeatのようなものではないかと思いますし、
最近のリスニング指導関連のいくつかの洋書でも取り上げられています。

Murphey, T. (2000). Shadowing and summarizing (NFLRC Video #11). Honolulu: University of Hawai‘i, Second Language Teaching & Curriculum Center.
Murphey(2000)のmov形式動画ファイル

  1. 2013/10/03(木) 23:23:50 -
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