Keep reaching for the stars of 990 on the TOEIC

4ヶ月の集中学習で過去ベスト860点から昨年1月に960点達成、そして半年後に990点を目標に再出発し12月に985点取得。    9ヶ月間の休養を経て990点満点に向け再々始動します!




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ひとまずPart 3 & 4の集中学習終了




相変わらず仕事が忙しい日が多かったせいもあり、気がつけば1週間以上ブログを更新していませんでした。

その間、TOEICの学習の方はひとまず、イイクフンTOEICの本番PART 1,2,3,4とETS TOEIC Listening Prep Bookを教材として使用したPart 3 & 4の集中学習が終了しました。
この秋からの久々のTOEIC学習再開だったこともあり、まずは土台作りと考えて、問題をドリル形式で解いた後も、スクリプトを見なくてもほぼ完全に聞き取れるぐらいまで繰り返して聞いていました。

これから、ほんの数日間でPart 1& 2を集中学習、そして来週からいよいよシナゴンTOEIC Final 1000第Listening問題集&同シーズン2でリスニングの総合演習に入る予定です。

ETS TOEIC Listening Prep Bookは、個人的には日本のイクフン本の極めろ!&解きまくれ!の特長を足して合わせたような非常に良い教材だと思いましたし、日本で出版されたらイクフン本並みに売れるだろうと思います。
ただし、最大の欠点はサイトからダウンロード利用するMP3ファイルが問題別になっていないことで、これをMP3DirectCutで問題別ファイルに分けるのにかなりの手間がかかりました。
MP3ファイルが問題別になってさえいれば質的にはもう言うことなしだったでしょう。

10回分の問題が収録されているイイクフンTOEICの本番PART 1,2,3,4は、問題別MP3ファイルを自分でさらに編集して、会話、トーク後の質問読み上げ部分をカットした復習用MP3ファイルを作り復習し始めています。
今後の学習予定内容と並行して、自分で編集した復習用MP3ファイルで会話&トークのみを聞いて復習もしていくつもりです。


ところで今日で消化器内科クリニックの通院が終了しました。
前回の2週間前の胃カメラ検査の時に、傷ついた胃の粘膜の一部を採取して細胞検査に出していてその結果は異常なし。
今日の腹部エコー検査も異常なし。
びらん性胃炎で、それほど問題ないでしょう、とのことでした。
まだ若干痛むことがあると言ったら、あまり気にしなくてもいいですよ、と言っていて、念のため軽めの薬を出しておきますねとのことでした。
ちなみに、この消化器内科クリニックですが、胃カメラ検査、大腸内視鏡検査は院長が担当、診察は勤務医が担当しています。
このクリニックは消化器内科の検査設備が充実している個人のクリニックですが、院長の内視鏡検査技術は全国的にも高いことで有名なようで、同じ市内の大阪大学附属病院からも紹介を受けて来られる患者さんもおられるほどで、いつも待合室はいっぱいです。
場所は阪急吹田駅から徒歩10分弱ぐらいのところにあります。

胃の方はまだ若干何となく痛みが残っているので一応、油もの、肉類は控えて、魚中心の食事にしていますが、ブリも秋鮭も身にボリュームがあるので、魚中心の食事も美味しくいっぱい食べられるし、慣れれば結構いけるものですね!


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  1. 2012/11/16(金) 01:25:29 -
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1月のTOEIC公開テスト申込み&久々の学習備忘録




久しぶりのブログ更新です。
なかなか更新していないのにも関わらず、訪問して下さる方々の足あとを見て、
本当に感謝しております。ありがとうございます。

仕事が忙しくてなかなか合間にTOEICの学習する時間がとれないことが多く、体調不良だったことも重なり、学習計画よりかなり遅れていっています。
体調の方ですが、あれほど酷かったヒリヒリ痛む胸やけもすっきり治まり、胃痛は時々チクチク痛む程度ですが、胃痛の頻度もだんだん減ってきて、だいぶ良くなってきました。
食事は胃にやさしいものを心掛け、完全に魚と野菜の鍋や煮物中心へとシフトしましたが、これが意外と美味しく、これから寒くなる季節だし、魚と野菜の鍋の鍋は体を温めるのにもちょうど良いのではないかと思いました。

ところで、1月のTOEIC公開テストの申込み案内メールが来ましたので、
早速申し込みました。
僕は大阪での受験です。
吹田市在住なので、実施会場が関西大学か大阪学院大学にあたれば言うことなし
なのですが果たしてどうなるか?
12月、1月と連続で受験することにしています。
ギリギリの申込みだと受験会場が自宅から少し離れた場所になる可能性がありますし、
早い目に申し込むのが良いかと思い、ネット申込み受付開始日すぐに申し込みました。
12月に向けてはリスニング強化を重点的に、1月に向けてはリーディング強化を重点的に
取り組むつもりです。

現在の学習状況ですが、ETS TOEIC Listening Prep Bookで引き続き学習しており、
今週半ばには終わる予定です。
その後は、シナゴンTOEIC Final 1000第Listening問題集&同シーズン2に取り組む予定です。
また、今の学習はPart 3&4中心なので、Part 1&2を集中的に学習する機会も設けなければいけません。

今、この本のPart 3とPart 4それぞれの最後にあるETS Actual Test2回分を解いているところなのですが、Part 4のActual Test 1の最後の2、3Talkぐらいになってくると、talk中の2つの文を合わせた内容が答えの根拠となっている箇所が出てきたり、いわゆる枝問題で、具体的な内容を漠然とした言葉にまとめた選択肢が正解になっていたりと、若干ストレートではない問題もありました。
ただ、たいてい他の選択肢が明らかに間違いなものばかりなので、集中していればそれほど迷うことないだろうとは思いました。

ETS TOEIC Listening Prep Book
・Part 4 Actual Test 1 Q94
 「Ms. Rosenは退職後、何をするだろうか?」という質問の答えとして、
 ・・・・・・she'll be found in her home studio, where she'll finally have to time
 she wants to devote to her watercolor painting.
 をPursue a hobbyの一言でまとめて言い換えた選択肢が正解になっている。
・Part 4 Actual Test 1 Q97
 「なぜ、Sean Briggsは選ばれたのか?」という質問だが、もちろんtalk中にはchoose、select、electなどといった単語は一切使われておらず、hired「雇った」とはあるが、数人候補者から選ばれたことを伺わせる直接的な内容の記述はtalk中にはない。
 ただ、They recently hired architest Sean Briggs to design ・・・・・・・・・.の次の文で
 The center's board of directors was impressed with the portfolio that Mr. Briggs presented to them,
 and said that his design were the strongest the had seenとあり、ここで最上級が使われていることから、おそらく数人の建築家に依頼してデザインの見積もりを立てて、その中からデザインの印象が一番良かったSean Briggsを雇ったのだろうと推測できる。
 答えは、He prensented the best designが正解。

・Part 4 Actual Test 1 Q100
 「Dr. Kimの講演の題目は何ですか?」という質問。
 しかし、このtalkの内容の中心は彼の講演についてだとは言えず、もともと図書館で、歴史的重要人物が残したメモや書簡を整理するために雇われた学生ボランティアのオリエンテーション。
 オリエンテーションで書簡をダメージから守るための実習の一環として、ゲストスピーカーとして呼ばれているのであろう。
 talk中ではDr. Kimの名前は最後の方でやっと登場し、
 We're fortunate to have an expert in the field, Dr. Samuel Kim, to provide this training.という文の中で出てくるが、さらにthis trainingが指している前文中の語句、to protect them from damage、またさらに、このthemが指す同文冒頭のIn handling the documentsのdocumentsの3つを合わせて答えの根拠が出てくるという問題だった。
答えの根拠自体は枝問題にも関わらず広範囲にまたがっているが、これも他の選択肢が明らかに間違いなので
それほど難しいとはいえないかも知れないが、さっと正解がわかる問題の方が多い中で、このような問題に出くわすと、時間との勝負の公開テストでは一瞬手を取られて迷うこともあるかもしれないなあと思いました。




ところで、僕は80年代後半から90年代にかけての洋楽ヒット曲が好きなので、時々youtubeからビデオクリップを貼り付けますが、共感して頂ける方がいればうれしいです!
  1. 2012/11/06(火) 02:30:54 -
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Hisashi

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