Keep reaching for the stars of 990 on the TOEIC

4ヶ月の集中学習で過去ベスト860点から昨年1月に960点達成、そして半年後に990点を目標に再出発し12月に985点取得。    9ヶ月間の休養を経て990点満点に向け再々始動します!




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体調不良でダウン




TOEICと全く関係のなき記事ですみません。

先々週ぐらいから胃がチクチク痛むことがあり、体調が悪かったのですが、昨晩と今朝、酷い胸焼けで胸のあたりがヒリヒリ痛んで我慢できないほどだったので、これゃだめだと思い、内視鏡検査設備のある消化器クリニックで診てもらいにいきました。
取り合えず、今日は胃薬の処方のみで、明日朝一で胃カメラの検査をします。
今は少しマシになって小康状態ですが、朝は2時間ぐらい診察を待っている間も胸がヒリヒリ痛くてどうしようもなく辛かったので、受付の人に何度か申し出たほどでした。

ということで、体調不良と仕事が忙しいこともあり、TOEICの勉強予定もなかなか計画通り進んでおらず、今取り組んでいるETS TOEIC Listening Prep Bookを終えるもの来週にずれ込んでしまうと思います。

少し学習備忘録をUPしようと思っていたのですが、今晩は明日朝一の検査に備えて早く寝なければならないので、後日にUPします。
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  1. 2012/10/30(火) 21:47:56 -
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ETS TOEIC Prep Bookを開始!&今日の備忘録




今日からETS TOEIC Prep Bookを開始しました。
といっても仕事が忙しくてあまり時間がとれず、ちょこちょことしたできなかったのですが・・・。
これも、Part 3&4を重点的にしようと考えています。
Part 1&2の学習は、後日短期集中で一気に取り組みたいと思います。

少ししか問題ができませんでしたが、今日の学習の備忘録を記録します。
会話やtalk、文脈の中で学んだ単語や表現は忘れにくいですし、特に気になったものはブログに書きとめていきたいと考えています。
ちなみに僕は大学は英文学科だったこともあり、大学受験時以来、市販の単語集をつかったことがありませんし、基本的に文章中で出てきた単語を英和辞典のジーニアスで調べて書きとめたりするぐらいです。

・Part 3 p.194 ETS TEST 1 Q1~3 
研究所の実験室での会話で、注文した試験管ラベルがまだ届いていないという内容。test tube label(試験管ラベル)が話の中心なのだが、いきなりtest tube labelときいて何のことだかわからなかった。家に帰ってきてから、ネットでtest tube labelの画像を見てだいたいイメージがわきました。Part 3で研究所の実験室での会話って、場面としてはあまり出題頻度があまり高くはないとは思うのですが、公開テストでも出題されることがあるのかも知れないと考えておきます。

・Part 3 p.194 ETS TEST 1 Q8
開業医での受付事務員2人の会話。Q8ではtake turns entering the data [of our patients]をsharing job responsibilityに言い換えた選択肢が正解になっている。「交代で~する」を「仕事の責任を分担する」に言い換えている訳だが、全くの=ではなく≒での言い換えであり、けっこう巧妙な言い換えだなあと思いました。

・Part 4 p.268 ETS TEST 1 Q5
landscaping(造園)、landscaping compamy(造園会社)。landscape(風景、景色)として用いられるとTOEICではけっこうなじみのある単語だと思いますが、landscaping(造園)は頭の中からうっかり忘れていたのかさっと意味が出てきませんました。


ところで、昨日の日記でも触れましたが、ETS TOEIC Prep Bookは例題以外は問題ごとのファイルがMP3ファイルが提供されていないので、ETS TEST、ETS ACTUAL TEST、ETS FINAL TESTのテストごとのMP3ファイルをmp3DirectCutというフリーソフトで無音部分を検出し問題ごとのファイルに分割、編集して、itunes経由でipod shuffleに取り込んで聞いています。
また、mp3DirectCutで作成したMP3分割ファイルに付けたファイル名は、そのままではmp3のトラック名には反映されないことにitunesの画面上で気付いたので、「ファイル名変更君」というフリーソフトを用いて、MP3分割ファイルに付けたファイル名をすべて一括してトラック名に反映させました。
ちなみに、ipod shuffleには表示画面など全くなく、トラック名の音声読み上げ機能のみで現在のトラック名を確認しなければいけないので、多少不便な面もありますが、リスニング音声を聞くためだけのMP3プレーヤーとしては今のところこれで足りるだろうと思っています。


リスニングの学習をしているうちに、Part 3&4のいろんなシチュエーションでの会話、トークを聞くと、それだけPart 3&4の会話、トークの内容的なパターンのストックが増え、いわゆるスキーマの活性化にもつながりますし、そう思うと、TOEICのリスニング学習がだんだん楽しくなってきました!
  1. 2012/10/24(水) 01:56:22 -
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今頃になってブログに拍手が設置されていなかったことに気付いた。




ブログを設置して以来、全く拍手がないので、なぜだろうと思ってブログ管理ページをいろいろ探っていたら、デフォルトでは拍手が設置されていないことに、今頃になって気付きました。
相変わらず、僕はおっちょこちょいです。

今日、拍手ボタンを設置しましたので、ブログ訪問がてらに押して頂ける方がおりましたらとてもうれしいです!

明日から、ETS TOEIC Listening Prep Bookをを始める予定ですが、この本かなり分厚くかなりかさばるのが難点です。
さらに、Part 3,4に関して、問題演習ができる15問から24問のETS Testという小テストが各数回分、Partの最後に30問のETS Actual Testが2回分、巻末のETS Final Testが2回分あるのですが、どれも問題別のMP3ファイルがついていません。
mp3DirectCutで編集して問題ごとにファイル分割しようか検討中です。

追記:12月のTOEIC公開テスト、先ほどネットから申込みました。
   僕は大阪での受験です。
   今回はまずリスニングの向上を目標にしています。
   できるだけ計画通りに学習が進むよう頑張ろう!

   それから、ETS TOEIC Listening Prep BookのPart 3, Part 4の
   テストごとのMP3ファイルをmp3DirectCutを用いて問題ごとのファイルに
   分割して編集しました。けっこう手間が掛かりましたが、この手間が報われ
   るよう頑張って問題を解きまくります!


  1. 2012/10/22(月) 21:58:01 -
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"paper"と聞こえる単語の正体は何とpeopleだった!




今日、仕事の休憩中にイイクフンTOEICの本番PART 1,2,3,4のPart 3,4をやっていて、オーストラリア英語の発音でとても驚いたことがありました。
スーパ店員の勤務シフトに関する会話で土曜日の勤務も追加で頼んでいる話があったのですが、何度聞いても"paper"と聞こえる単語が出てきて、いきなり会話の流れに関係のない「書類」の登場に「あれ?」と思ってスクリプトを見たところ、"paper"と聞こえる単語の正体は何とpeopleだったことに気付きました。
オーストラリア英語ではdayの発音が"die"のように聞こえることぐらいは知っていましたが、peopleの発音が、"paper"に聞こえることがあるとは全く知りませんでした。
イギリス英語、オーストラリア英語では、ただでさえ、ナレーターによっては、ぼそぼそと話したり、単語と単語の間の音のつながりが滑らかでなく単語と単語が短く途切れ気味に話したり、イントネーション上で意味の固まりのチャンク、フレーズごとの区切れがなく棒読みのように聞こえたりして、聞き取りにくいことがよくありますが、それに加え、オーストラリア英語特有の発音にまで惑わされるとは!

発音の問題から離れて、文構造的に聞き取り難い場合があると思ったのが、やたら長い関係詞節が主語を修飾した非常に頭でっかちの文です。一方、長い関係詞節でも、文の後半に出てきて文の目的語や補語などを修飾する場合は比較的よく聞き取れます。
こんな英文を、さらにぼそぼそ抑揚のない英語でナレーターが話されると一気に難易度がアップするだろうなあと思います。

学習ペースの方ですが、仕事の合間や休憩時間にあまり多くの時間がとれない日もあったりして計画よりも数日遅れ気味で、イイクフンTOEICの本番PART 1,2,3,4を終えるのは来週前半にずれ込みそうです。
やはり、いかに勉強時間を効率よく捻出して管理するかが大切で、もっと工夫しなければいけないなあ痛感しています。
次に取り掛かる予定のETS TOEIC Listening Prep Bookも後にずれ込み、今月いっぱいはかかる予定ですが、もう少しペースアップを図らなければ!


ところで、TOEIC900点以上を目指して韓流TOEIC本を用いて学習している方の輪がもっと広がることを願っています。
特に、リスニングに関しては、リーディングよりも韓流TOEIC本に取り組みやすいと思います。
スクリプトさえあればだいたい読んで理解できるレベルの方で、もっとより多くの質の高い問題にあたって練習を積みたいのならば、是非ともお勧めです!
一連のイクフン本の問題の質の高さが気に入っておられる方には特にお勧めします!
  1. 2012/10/21(日) 03:05:00 -
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TOEIC Listeningの聞き取りやすさ、聞き取りにくさ、




相変わらず、イイクフンTOEICの本番PART 1,2,3,4のPart 3,4を集中的に、ipod shuffleを利用して仕事の合間や休憩時間に解いています。
今週中にはすべて終えて来週にはETS TOEIC Listening Prep Bookに取り掛かりたいと思っています。
ETS TOEIC Listening Prep Bookは、DIOさんが他のブログでコメントされていたように非常に豊富な問題が収録されています。
Final Testは2回分ですが、各Partの最後に本番と同じ問題数のテストが2回分ありますし、さらに各Part内のちりばめられた例題や小テストを合わせる5回分ぐらいの問題数があり、すべての問題数を合わせると9回分ぐらいに相当するのではないかと思います。
ETS監修の元に作られたこれだけ豊富な信頼できるリスニングのテストアイテムを取り組めばしっかり土台固めができるのではないかと期待しています。

ところで、解きながらふと感じたことなのですが、同じ会話やtalkでも話すナレーターによって、難易度が全く異なるのではないかと思いました。
アメリカ英語、カナダ英語のナレーターはとても聞き取りやすいのですが、イギリス英語、オーストラリア英語のナレーターは人によって聞き取りやすいナレーターもいれば、ややぼそぼそした話し方や、音と音のつながりが滑らかでなくプツプツ途切れた感じの話し方をして聞き取りにくいナレーターもおり、北米英語のナレーターの時よりもはるかに耳を集中させなければ、知っている単語でも聞き取れないことがあります。
もし、TOEICのリスニングのナレーターがすべて北米英語話者であれば、それだけでもかなり易しくなるのではないかと思います。

あとは、たまにですが、よく知っている単語でも、前の単語との音のつながりやフレーズが聞き慣れていないものであった場合、その単語が聞き取れないことがあります。

ところで、Part 3,4の解き方なのですが、先読みは、時間など細かい事項を問う設問以外は、設問の先読みのみで十分なのではないかと個人的に思うようになり実践しています。
設問の先読みは確かに必要だと思いますが、900点以上を目指すリスニング学習において最も重要なのは、会話やtalkの話の流れや内容をしっかり聞き取って理解できるようになることではないかと痛感していますし、
毎日聞いているうちに話の流れや内容を聞き取って理解するスキルはだんだんアップしてきているように思います。

話が前後しますが、TOEICリスニングのイギリス英語、オーストラリア英語対策として、モジルゲの今月発売の最新TOEIC本、「一冊で終わる根気強くTOEICの8:2の法則シルジョンピョンLC」にはリスニング模試8回分のうち、Part 4のみすべて通常の問題別mp3ファイルとはさらに別に、イギリス英語のナレーターとオーストラリア英語のナレーターの英語をそれぞれ両方収録して比較できる問題別mp3ファイルもダウンロードできるようになっています。
一冊で終わる根気強くTOEICの8:2の法則シルジョンピョンLC

まだまだ次のリスニング本を買う予定はありませんが、非常に便利で興味深いTOEIC本だなあと思いました。
著者はイイクフン語学院の2人の先生の共著のようで、リスニング模試8回分+リーディング模試2回分の構成になっています。ちなみにこのシリーズの別のもう一冊はリーディング模試8回分+リスニング模試2回分となっています。
他にも、イギリス英語とオーストラリア英語をそれぞれ両方収録した問題別mp3ファイルが提供されている韓流TOEIC模試本はあるのでしょうか?ちょっと気になりました。
  1. 2012/10/18(木) 01:49:08 -
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ブログを始めました。




僕は3年ほど前に最高点860点を取ったのですが、
久しぶりに今年の3月に受験したところ、795点にダウンしてしまい、 最近、本格的に900点以上を目指そうと奮起、 まずは日本で出版されている一連のイクフン本(極めろ!、解きまくれ!厳選ドリル)をやっていました。
僕は、元高校英語講師で英語は得意な方で1ヶ月間カナダ留学にネイティブの受講生と一緒にTESLプログラムを受講した経験もありますので、ある程度の英語力、単語力、文法力はあり、Part3、4なら日本語訳がなくてもスクリプトを見ればだいたい理解できます。
しかし、リスニングにしても、リーディングにしても、今まで、まだまだ問題を解くスピードが遅い、あるいは話される英語のスピードについていけていないという欠点があるように思います。
そこで、TOEICブロガーさんの方々のブログ記事などを参考にして、まずはイクフン本や10回模試などの韓流TOEIC教材の翻訳本を利用して、量と繰り返しを徹底しようと考え実践を始め、ついにいろんなTOEICブロガーさんの方々の記事に刺激を受け、より質が高く近年のTOEICの傾向を反映した問題に多くあたりたいと思い、思い切って初めて韓流TOEIC模試教材を購入しました。

yes24から注文し、注文方法、教材選びはTOEIC関連のブログ記事を参考にしました。

日本で出版されたイクフン本が気に入っていたのと、比較的新しくて本番と同じレベルのリスニング模試、教材を買いたいなあと思っていたので、あらかじめ出版社サイトでMP3音声をダウンロードして数トラックを聞いて確認した上で結局まずは以下の教材を注文しました。

・シナゴンTOEIC Final 1000第Listening問題集
・シナゴンTOEIC Final 1000第Listening問題集シーズン2
・ETS TOEIC Listening Prep Book
・イイクフンTOEICの本番PART 1,2,3,4

イイクフンTOEICの本番PART 1,2,3,4は、イクフンの厳選ドリルの原著で現時点で出版されている厳選ドリルには収録されていない残りの6回分の問題も解いてみたい注文しました。
ETS TOEIC Listening Prep Bookは日本で出版されている公式本と問題が全くかぶっておらず、問題数もかなり豊富そうなので注文しました。
シナゴンTOEIC Final 1000第Listening問題集シーズン2は今年の6月に出版されたもので、このシリーズの前著が本番と同じレベルであるとの情報を目にし、著者も同じなので、本番レベルの新しい問題が解けるのではないかと思い、前著とともに注文しました。

yes24からの注文ですが、初めてなもので、かなり手間取りました。
ユーザー登録に関しては、比較的スムーズにできたのですが、注文画面のところでかなり苦労しました。
クレジットカードの選択ですが、一番左のデフォルトの「通常カード」のボタン選択のままだとその次のカード会社選択の項目で海外カード会社の種類が出てこず、「通常カード」を一番右の「海外で発行されたカード」のボタン選択に変えると、次のカード会社選択の項目で海外カード会社の種類のみが出てきて、この点は解決しました。
しかし、さらに、カード情報入力画面に行く前にエラーが出て、その次のステップでなかなか進めませんでした。
反転色で指摘されたいたところによると、原因は携帯番号の番号の一部を選択するような項目にあったようで、いろいろ試行錯誤しているうちに、確か、010、020などの番号のうちどれでもいいから適当に選んで選択したらやっと無事カード情報入力画面に進み、注文に成功しました。

TOEIC関連のブログとgoogle翻訳を参考にしながら、注文開始から注文完了するまで、4時間かかりましたが、翌々日にはもう手元に届き、あまりの配達スピードにビックリしました。

僕が感じた韓国のTOEIC模試本の一般的な特長ですが、
まず第一に、ボリュームがあるということ。
韓国ではReadingとListeningが別々に販売されていて、10回分の問題が収められているのが典型的ですが、日本で出版されているものはReadingとListeningセットで3回分というのが一般的です。
さらに言われていることが、日本で出版されているTOEIC模試本よりも質が高く近年難化しているTOEICの問題のレベルをよりよく反映しているということで、900点以上を目指している人には韓流TOEIC模試本をこなすことがTOEIC関連のブログで勧められており、実際に高い効果を上げて目標を達成された方々が何人もおられるようです。
但し、韓国のTOEIC模試本を購入する前提として、Reading本ならReading、Listening本ならListening、それぞれ、書かれた英文やスクリプトを見て、日本語訳を見なくてもだいたい理解できるレベルの英語力が必要ではないかと思いました。

もう一点、特長として、リスニング本の音声はすべて、出版社サイトからMP3ファイルの圧縮ファイル(ZIP形式)のダウンロードによって提供されます。
MP3ファイルは1問1問のトラックごとに分割されているものも提供されていますので、繰り返し聞いて復習したり、音読、シャドーイングをするのにとても便利です。
リスニングスキルを上げるためには、解いた問題の会話やtalkを何度か繰り返し聞いたり、音読、シャドーイングしたりすることが必要不可欠ではないかと考えています。

実は、ブログ開設の2、3週間ぐらい前に取り合えずfacebookにTOEIC900点以上を目指すページを秘かに設けて少しだけ自分のTOEIC備忘録代わりに細々と書き込みをしていました。
http://www.facebook.com/GetOver900OnTheTOEIC
この最初の僕のブログ記事はもともとfacebookページに何回かに分けて書き込んでいたものをまとめ、加筆修正したものです。
ブログ開設のきっかけですが、始め、実際に韓流TOEIC模試を解いておられる何人かの先輩ブロガーさん方々と交流させて頂きたく思い、ブログのコメント欄に書き込みさせて頂きました。
そして、その中のお1人、韓流TOEIC模試で大きな実績を上げておられる大先輩のぬり恵さんから励ましのお言葉とともにブログ開設を勧められたのをきっかけに、ブログ開設を決心しました。


全く初めて立ち上げたばかりで、拙いページですが、今後とも何卒宜しくお願いします。


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韓流TOEICリスニング本4冊が到着した翌日、早速、仕事の合間や休憩時間を利用して、購入した本のうちの1冊「イイクフンTOEICの本番PART 1,2,3,4」のTest5のPart3,4を解いてみました。このリスニング本のTest1~4は既に日本でも厳選ドリルVol.1, Vol.2としてそれぞれ翻訳出版されており、僕は先日解き終わったばかりなので、その続きの後の6回分をまずは解いてみたいと思っていたので、とても満足しています。
ただ、早速1点疑問点があったのですが、この本のTest 5 Part 4 No.99ですが、talk中のacross from~(~の向かいに)をnext to~(~の隣に)に言い換えた選択肢が正解になっており、ちょっとおかしいのではないかなあと思いました。

それはともあれ、やはり韓流TOEICリスニング模試本を買ったのは大正解でした。
TOEICのリスニング問題のスクリプトぐらいの難易度の英文なら、日本語訳がなくても、スクリプトさえ読めばほとんどスラスラ、不自由なく理解できるし、問題も僕にとっては解きやすい問題が多かったからです。
韓流TOEIC模試を買ったのをきっかけに、さらに気持ちを高めてTOEIC学習に取り組むぞ!


  1. 2012/10/16(火) 00:19:04 -
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